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新築一戸建て・リフォーム・リノベーション・中庭のある家・二世帯住宅・狭小地住宅・ガレージハウス・平屋建て・土地探しからの住まいづくり
東京都練馬区の建築家・建築設計事務所(最寄駅:西武池袋線 石神井公園駅)
Miura Architect Atelier
唯一無二の住まいづくり
一級建築士事務所
三浦尚人建築設計工房
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中古マンション+設計事務所リノベーションを選ぶメリットと成功の秘訣
「自分らしい暮らしがしたいけれど、新築は予算的に厳しい…」
「画一的な間取りのマンションでは、どうしても満足できない」
そんな思いを持つ方に今、強くおすすめしたいのが「中古マンションの購入+設計事務所によるリノベーション」という選択肢です。
リノベーションのプロである設計事務所に依頼すると、一体どのような住まいづくりができるのか?
そのメリットと、失敗しないための大切なポイントを分かりやすく解説します。
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7月27日読了時間: 3分
自家用車の有無で敷地選びと住宅設計は大きく変わります
住宅設計において、自家用車の有無は間取りや敷地選びに大きな影響を与えます。
単に駐車場が必要かどうかだけでなく、生活動線や将来の資産価値にも関わります。
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7月21日読了時間: 3分
練馬区の土地探しと家づくり注意点
練馬区内での土地探しと住まいづくりは、武蔵野台地の安定した地盤という大きなメリットがある一方、練馬ならではの「地理・道路」と「水害」のクセを掴んでおくことが成功の鍵になります。
特に注意すべきポイントを、土地探しと設計の両面から整理しました。
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7月13日読了時間: 3分
中庭住宅のデメリットは?
中庭住宅は、設計事務所の家づくりでは非常に人気があります。
理由は、
*光が入る
*プライバシー確保
*外とつながる
*カーテン不要
*空が見える
など、都市住宅の問題を解決しやすいからです。
ただし実際には、「理想的な写真のイメージ」だけで考えると危険です。
中庭住宅には、かなり“向き不向き”があります。
私の設計事務所でも、実は慎重に提案しています。
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7月7日読了時間: 4分
旗竿地のメリット・デメリットとは?
土地探しから始める住まいづくりにおいて、「旗竿地(はたざおち)」は一見すると敬遠されがちですが、実は注文住宅を建てる上で非常に魅力的なメリットが数多く隠されています。
特に、予算を抑えつつこだわりの家を建てたい方や、プライベートな空間を重視したい方にとっては、絶好の選択肢になることがあります。主なメリットを4つの視点に分けて解説します。
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6月29日読了時間: 6分
設計事務所と一緒に土地探しを進める場合は?
設計事務所と進める家づくりは、「土地を買ってから設計する」ではなく、「暮らしと建築を前提に土地を選ぶ」という順番が大切です。
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6月8日読了時間: 4分
住宅密集地で「光を取り込む家」を作る方法
これは設計事務所が最も得意とするテーマの一つかも知れません。
なぜなら、日本の都市住宅はほとんどが
*隣家が近い*南が塞がれる*視線が厳しい*敷地が小さいからです。
つまり、「普通に窓を付けても明るくならない」ことが多い。
そこで建築家は、“光の取り方”そのものを工夫します。
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6月1日読了時間: 4分
設計事務所(建築家)が考える「良い庭」とは何か
これは一般的な「広い庭」「映える庭」とは少し違います。
設計事務所や建築家にとって庭は、“余った外部空間”ではなく、「建築の一部」です。
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5月18日読了時間: 4分
土地探しのポイントは?
設計事務所に住宅設計を依頼する場合、土地探しは「どこに住むか」だけではなく、
「どんな暮らしを実現したいか」を起点に進めることがとても重要です。
ハウスメーカー選びとは少し違い、設計事務所では土地の個性を活かして設計するため、「条件が良い整形地=必ず良い土地」とは限りません。
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5月13日読了時間: 3分
中古分譲マンションの購入ポイント
新築価格の高騰が続く中、資産価値の下落が緩やかな中古物件を購入し、設計事務所のセンスで自分らしい空間を作るのは非常に賢明な選択のひとつではないでしょうか。
特に「設計事務所に依頼する」ことを前提とした場合、不動産仲介会社とは異なる視点
(=その空間がどこまで変えられるか)が重要になります。物件探しの際に、建築のプロの視点でチェックすべきポイントを整理しました。
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5月7日読了時間: 3分
中古の一戸建て住宅の購入ポイント
土地と建築費の高騰が続く2026年現在、中古住宅をリノベーションして理想の住まいを形にするのは、非常に賢明で戦略的な選択だと思います。
設計事務所(建築家)に依頼することを前提とした物件探しでは、不動産屋さんの視点とは別に、「設計でどこまで変えられるか」「隠れたコストがどこにあるか」というプロの視点が重要になります。特に以下の5つのポイントに注意して探してみるのがいいでしょう。
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4月28日読了時間: 3分
コートハウス(中庭のある家)の魅力
コートハウス(中庭のある家)は、建物の内側にプライベートな屋外空間を持つ住宅です。外からの視線を遮りながら、光や風、自然を暮らしに取り込めるのが大きな特徴です。
私どもの設計事務所は、中庭のある住まい「コートハウス」の設計を得意としています。
コートハウスとは、建物の内側に中庭を設けることで、外部からの視線を遮りながらも、開放的で豊かな暮らしを実現する住まいです。
都市部の住宅では、隣家との距離やプライバシーの確保が課題になりがちです。コートハウスはその課題を解決し、「閉じながら開く」住まいを実現します。
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4月22日読了時間: 2分
土地を購入して設計事務所に家づくりを依頼する場合
土地を購入して設計事務所に家づくりを依頼する場合、「いきなり設計相談」よりも、まず土台を固めることがとても重要です。最初にやるべきことを順序立てて説明しましょう。
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4月15日読了時間: 2分
住宅ローンの「分割実行」とは?
住宅ローンの「分割実行(分割融資)」とは、融資を1回ではなく「複数回に分けて実行する仕組み」です。
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4月8日読了時間: 2分
既存の木造住宅をフルリノベーション(大規模改修)するうえでの注意点は?
既存の木造住宅をフルリノベーション(大規模改修)する際は、「見た目」だけでなく構造・性能・法規までしっかり確認することが重要です。主な注意点を実務目線で整理しましょう。
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4月1日読了時間: 3分
土地探しからはじめる住まいづくり -失敗しないための基礎知識-
これから土地探しを始めて住まいづくりを検討される方にとって、「何から始めればよいのか分からない」というのはごく自然な悩みです。
住宅は人生で最も大きな金額がかかり、同時に長く暮らす大切な場所でもあります。
ここでは、土地探しから住まいづくりまでの基本的な考え方と、失敗を避けるためのポイントを分かりやすく解説したいと思います。
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3月25日読了時間: 4分


マンションリノベーション(和室編)
昨年末に竣工・引渡しをしたマンションリノベーション「光が丘の家」。
お子さんたちが独立されたことを機にLDKに隣接した洋室の壁を撤去して、建築主さんのご要望で小上がりの和室に改修し、リビングと繫げたプランにリノベートしました。
小上がりの高さは、リビングのソファに座った時の目線と合うように少し高めに設定し、小上がり下を引き出し型のキャスター付き収納スペースにしました。
和室には三枚引き障子と片引き障子を設けて、和室に籠りたい時には障子を閉じれるようにしました。
また、独立されたお子さんが和室で泊まれるように布団等を収納する押入れも設けました。
和室の天井は小幅の溝が入った四国産スギ材の板を貼り、壁はリビング・ダイニングと同じ漆喰塗りのフラット仕上げにしました。
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1月27日読了時間: 1分


マンションリノベーション(キッチン編)
昨年末に竣工・引渡しをしたマンションリノベーション「光が丘の家」。
キッチンは建築主さんのご要望により、2列のI型システムキッチンにしました。
家族の皆さんが料理好きで、家族やご友人を招いて一緒にキッチンが使えるようにカウンタースペースを広く確保出来るようなレイアウトにしたオーダーメイドシステムキッチンです。
リノベーションを機にキッチンをガスから電気に変更しました。
IHクッキングヒーターの下には電気オーブンを設置し、収納スペースも多いため、吊り戸棚はあえて設けませんでした。
壁面タイルは、北欧テイストの幾何学模様とフラットなタイルを組み合わせた150角タイルを選択しました。
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1月20日読了時間: 1分
建築条件付の分譲宅地について
先日、新聞の折込広告の中にいつものように大手不動産会社のカラー刷り宅地広告が入っていた。
しかし、その不動産広告をよく読むと、そこには“建築条件付土地”と明記されていた。
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1月15日読了時間: 3分


ガレージハウスの設計について
ガレージハウスとは、いわゆる自動車を止めて置くための駐車スペース(ガレージ)が建物に組み込まれている家のことで、ビルトインガレージやインナーガレージ、オープンガレージなどがあり、家とガレージをひとつの建物とする住まいの考え方と言えるでしょう。 ガレージハウスを希望される建て主さんは、もちろん所有している自家用車を風雨から守りたい、雨の日でも傘をささずに車の乗り降りがしたいといった理由をお持ちでしょう。 ビルトインガレージやインナーガレージを希望される方は、さらに車のセキュリティをお考えのことと思います。 また、愛車を室内に居ながら眺めたいという建て主さんもいらっしゃることでしょう。 ビルトインやインナーガレージは屋根と壁に囲まれた駐車スペースで、シャッターを設置すれば外部から駐車している車の様子はわかりません。 一方で、建築基準法では、自動車車庫等の床面積は延床面積の1/5を限度として延べ面積に算入されないという緩和規定があることも、ガレージハウスを希望される建て主さんの理由のひとつかも知れません。 ただし、ガレージハウスを設計する場
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2024年5月21日読了時間: 2分
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