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新築一戸建て・リフォーム・リノベーション・中庭のある家・二世帯住宅・狭小地住宅・ガレージハウス・平屋建て・土地探しからの住まいづくり
東京都練馬区の建築家・建築設計事務所(最寄駅:西武池袋線 石神井公園駅)
Miura Architect Atelier
唯一無二の住まいづくり
一級建築士事務所
三浦尚人建築設計工房
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中古分譲マンションの購入ポイント
新築価格の高騰が続く中、資産価値の下落が緩やかな中古物件を購入し、設計事務所のセンスで自分らしい空間を作るのは非常に賢明な選択のひとつではないでしょうか。
特に「設計事務所に依頼する」ことを前提とした場合、不動産仲介会社とは異なる視点
(=その空間がどこまで変えられるか)が重要になります。物件探しの際に、建築のプロの視点でチェックすべきポイントを整理しました。
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5月7日読了時間: 3分
中古の一戸建て住宅の購入ポイント
土地と建築費の高騰が続く2026年現在、中古住宅をリノベーションして理想の住まいを形にするのは、非常に賢明で戦略的な選択だと思います。
設計事務所(建築家)に依頼することを前提とした物件探しでは、不動産屋さんの視点とは別に、「設計でどこまで変えられるか」「隠れたコストがどこにあるか」というプロの視点が重要になります。特に以下の5つのポイントに注意して探してみるのがいいでしょう。
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4月28日読了時間: 3分
既存の木造住宅をフルリノベーション(大規模改修)するうえでの注意点は?
既存の木造住宅をフルリノベーション(大規模改修)する際は、「見た目」だけでなく構造・性能・法規までしっかり確認することが重要です。主な注意点を実務目線で整理しましょう。
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4月1日読了時間: 3分


吹き抜け空間の空調設備
吹き抜けのような天井高さのある空間では、設置するエアコンについて考慮しておくべき点があります。 一般的に吹き抜け空間に設置するエアコンは壁付けタイプか床置きタイプになりますが、夏場の冷房より冬場の暖房に対して配慮が必要となります。 エアコンから出る暖気は軽いため、高いところへ上昇する傾向があり、吹き抜けのような天井が高い空間ではその現象が顕著で、足元が暖かく感じないことがあります。 それを解消するには、大きく二つの方法があります。 ひとつは、高い位置に上昇した暖かい空気を再び床近くまで下げるために、天井にシーリングファン(天井扇)を設置する方法です。 そうすることにより、暖かい空気が縦空間で循環して暖かさを保ちます。 もう一つは、エアコンは夏場の冷房時のみに使用して、冬場の暖房時には、エアコンとは別に床暖房や輻射式暖房機を取り入れて設置する方法です。 輻射熱によってエアコンから出る暖かい空気よりも効果が期待できます。 エアコンから出る風が苦手な方にとっても、輻射熱を取り入れる方法は有効だと思います。 いずれにしても、天井の
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2023年11月22日読了時間: 2分
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